CR絶狼 甘デジ|止め打ち・スペック・ボーダー・激アツ演出

絶狼

2016年1月26日導入予定

甘デジ・CR絶狼の導入日・スペックについてです。

牙狼の甘デジ化に続き、スピンオフ作品の絶狼も甘デジとして登場!!

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導入日・機種概要

スペック甘デジタイプ
導入日2016年1月26日予定
メーカーSanseiR&D

スペック

■大当たり確率
1/99.9 ⇒1/76.6

■賞球数
ヘソ:3個
電チュー:3個
アタッカー:15個

■大当たり出玉
16R:約2200個
4R:約550個
3R:約410個

■確変突入率
ST突入率51%・40回転まで継続

■継続率

  • ST継続率約41%
  • ST+時短継続率約60%

■大当たり振り分け
【ヘソ】
16R確変(電サポ80回):1%
4ラウンド確変(電サポ80回転):50%
3ラウンド通常(電サポ40回転):49%

【電チュー】
16ラウンド確変(電サポ80回転):10%
4ラウンド確変(電サポ80回転):90%

ST中がALL16R・75%ループと過激な出玉性能が人気だったマックススペックと違って、
甘デジはマイルドな仕様となっています。

それでも、16R(約2200個)が右打ち中なら10%振り分けられているので、
一撃に期待できないわけではないですね!

STは電サポ40回転までとなっている点に注意です。

初当たりの約半分は通常になってしまいますが、
時短40回転でも約33%は引き戻すことが出来るので、それなりに引き戻しにも期待出来ますね。

ボーダー

交換率表記出玉出玉5%減
4.0円18.119.1
3.6円18.719.4
3.3円19.019.8
3.0円19.420.3
2.5円20.521.4

ボーダー算出条件

  • 6時間遊戯
  • 上記スペック表出玉
  • 電サポ中の増減なし

ハマリ確率

回転数確率発生頻度
50回転60.5%約1.6回に1回
100回転36.5%約2.7回に1回
200回転13.3%約7.5回に1回
300回転4.89%約20回に1回
400回転1.79%約56回に1回
500回転0.65%約154回に1回
600回転0.24%約416回に1回
700回転0.09%約1,111回に1回
800回転0.03%約3,333回に1回
900回転0.01%約10,000回に1回
1000回転0.004%約25,000回に1回

甘デジといえども、大ハマリに遭遇することはあるので注意!!

ゲーム性解説

潜伏確変や小当たりは非搭載。

大当たりは全て図柄揃いとなります。

初当たり

初当たり時は51%でSTへ突入。

残り49%を引いても、時短40回貰えるので十分引き戻すことが出来ます。

ST突入をかけたジャッジ演出は、ラウンド開始前に行われる他、ラウンド中にシルヴァ復活演出が発生した場合もSTに突入します。

ST「真魔戒RUSH Z」

ST40回+時短40回の連チャンゾーンとなっていて、継続率は約60.5%です。

マックスに比べると連チャン率に少々物足りなさを感じますが、16R(約2200発)の振り分けが10%もあるため、偏り次第では一撃の出玉も狙うことが出来ます。

時短

初当たりの49%が時短へ突入。

時短とはいえ、40回転付くので約33%と3回に1回は引き戻しでSTへ突入します。

止め打ち

電サポ中の止め打ち

▼電チュー開放パターン▼
ショート開放×4回

▼止め打ち手順▼
①4回目が閉まる前に1個打つ
②1回目が開く直前に1個打つ
③2回目が開く直前に1個打つ
④3回目が開く直前に1個打つ
⑤繰り返し

▼捻り打ち手順▼
①4回目が閉まる前から捻り打ちで2個打つ
②ストップボタンを一瞬押して、捻り打ちで2個を3回繰り返す
③繰り返し

大当たり中の捻り打ち

ストロークを弱めに調整して、アタッカーに7個くらい玉が入ったら強めにハンドルを捻る。

電サポ中の止め打ち効果は抜群に高いです。

スルーが途切れなければ、無調整で2個~3個くらい増やせると思います。

電サポ比率が高い機種なので、出玉を増やすことが出来れば打てるチャンスは広がると思いますね。

激アツ演出

オープニング予告

絶狼 オープニング予告

劇場版「絶狼」のオープニングムービーが流れ、絶狼SPリーチへと発展。

エンブレム役モノ

絶狼 エンブレム役モノ

リーチ後の鎧召喚演出時や2Dアニメリーチのハズレ後に発動すれば、絶狼SP系リーチへ。

その他1stバトル突破の分岐点など、重要な場面で発生することがあります。

狼幻竜

絶狼 狼幻竜リーチ

本機最強のリーチ。

発展時点でアツいが、タイトル赤、最終ボタンがデカ震撃アタックなどの強チャンスアップを伴えば灼熱!!

この釘調整に気を付けろ!!

出玉が重要で、止め打ちで上乗せ可能な本機は出玉関連の釘調整が非常に重要となってきます。

打つ前に必ず確認しておきましょう。

スルー

絶狼 スルー

ここがキツイと玉減りは免れないでしょう。

分かりづらく削っているホールもあるので注意。

電チュー横

絶狼 電チュー

こちらも重要となっており、ここがダメだと拾い率が低下してしまいます。

見方はスルーよりも簡単で、上から覗き込んでこの1本釘が明らかに左に向いているようならマイナス調整。

感想・評価

止め打ち効果も高くオススメの甘デジです。

ただし、マックスと違い勝つためには元々のボーダーが高いのである程度の回転率が必要になってきます。

高換金でも削りを考えると19以上は必要かなと思います。

演出面は…、

相変わらずのクソ台ですw

2 Responses to “CR絶狼 甘デジ|止め打ち・スペック・ボーダー・激アツ演出”

  1. ながいひろゆき より:

    そんなん無理ですやん!

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