CR牙狼ーザルバとの契約ー|保留・演出信頼度・スペック・ボーダー・止め打ち

牙狼 金色になれ 甘デジ

牙狼シリーズ待望の甘デジスペックが登場!

牙狼金色になれ~ザルバとの契約~の攻略まとめです。

  • スペック
  • ボーダー
  • 止め打ち・捻り打ち
  • 演出信頼度

などを一挙にまとめてあります。

昨今で最も人気のあるコンテンツである牙狼シリーズとのことで、甘デジながら人気も出そうですね^^

-----スポンサーリンク-----

目次(タップで移動します)

スペック

■大当たり確率
1/99.9 ⇒ 1/11.9

■賞球数
ヘソ:3個
電チュー:3個
アタッカー:13個

■大当たり出玉
【9C×賞球13個】
16R:約1660個
7R:約730個
6R:約630個
4R:約420個

■確変突入率
ST突入率100%・6回転まで継続

■大当たり振り分け
【ヘソ&電チュー共通】
4R確変(25回):45%
4R確変(50回):5%
6R確変(50回):40%
7R確変(50回):4%
16R確変(100回):6%

※()内は電サポ回数

ボーダー

交換率表記出玉出玉5%減
4.0円(25玉)17.818.7
3.6円(28玉)1920
3.3円(30玉)1920
3.0円(33玉)2021
2.5円(40玉)2122
ボーダー算出条件
  • 上記スペック出玉
  • 6時間遊戯
  • 電サポ中の増減無し

止め打ち・オーバー入賞狙い

電サポ中の止め打ち

電チュー開放パターン

ショート開放×4回

簡単手順(インターバル止め打ち)

①電チュー2回目が開く直前に打ち出しやめ。
②3回目が閉じたら打ち出し開始。
③上記を繰り返し。

上級手順(捻り打ち)

①電チュー3回目が開いたくらいから弱・中の強さでワンツーを4回。
②繰り返し。

大当たり中の止め打ち

オーバー入賞狙い

アタッカーに8個入賞させ、9個目を弱め、強めに2個の計3個打ち、オーバー入賞を狙う。

▼止め打ち解説
本機の止め打ちは開放パターンがマックスと同じです。

ということは、止め打ちで出玉増加狙えるじゃん!!

……そう思っていた時期が俺にもありました。

以下の画像をご覧ください。

左側が本機ザルバ、右側がマックスの金色になれです。

赤矢印は玉のスルーへの進入角度、青で囲っているのがアタッカーの配置が変更された釘です。
牙狼 スルー比較

少々分かり辛いかも知れませんが、スルー前の5本釘の角度が変わっているんですね~。

金色はそのままスルーへ向かってくれますが、角度が上がっているザルバはスルー上のプラスチックへ玉が当たってしまいます。

よってザルバはスルーゲージが金色より非常に悪いです。

実際に打ちましたが、無調整でオール2個捻り(1セット8個)したのに普通に枯れましたw

ちょっとでもマイナス調整にされようものならかなりキツイです。

アタッカーに関してはそこまで問題無さそうです(むしろ甘くなった?)

まあ、そもそも電サポ率が通常回転に対して0.5倍程度しか付かない台なので、多少増えたところで大したことは無いんですがね。

演出

目次(タップで移動します)
通常時の演出
ST(ザルバの間)中の演出
時短(ヤミテラス)中の演出

通常時

P.F.O.Z(新演出)

pfoz

最強役モノ演出「P.F.O.Z(パーフェクトフェイスオブザルバ)」は金色になれと同じタイミング(群予告)の後などで出現。

役モノが牙狼の顔からザルバになりました。

役モノ手前に設置されているパトランプの点灯を伴えば超激アツに!!

点灯時は派手な音も発生するので気持ちいいです。

信頼度
パトランプ点灯なし71%
パトランプ点灯超激アツ
ザルバ契約チャンス(新演出)

ザルバ契約チャンス

リーチ後の扉出現から発展する、新搭載の演出。

扉の色やボタンの種類で信頼度が変化するが、通常パターンでもおよそ半分が大当たりに結びつく激アツ演出となっています!

パターン信頼度
通常45%
ザルバモチーフ56%
超激アツ
ボタン通常47%
バイブあり66%
超激アツ
ザルパトチャンス(新演出)

ザルパトチャンス

本機は通常時に左スルー通過でお助け電チューの抽選を行っている。

液晶右上の超お助けスロットが揃えば電チューが開放。

電チュー保留消化中に発生するのがザルパトチャンス。

大当たり確率1/99.9の甘デジとなっているため、仮に電チューに4個入賞したとすると、約4%で大当たりとなる。

ヘソと電チューの振り分けが同じため、マックスほどの喜びは感じられませんが当たりやすくなりましたね。

信頼度
通常ボタン25%
大ボタン31%
プルプルボタン51%
大プルプル・3Dボタン超激アツ
保留変化信頼度

ガロ保留信頼度

お馴染みのGARO保留は当然激アツ!

それだけじゃなく、甘デジになって当たりやすくなったため通常の牙狼剣保留も半数以上が大当たりに結びつく激アツ保留になりました。

信頼度
牙狼剣55%
斬馬剣74%
逆エンブレム超激アツ
GARO保留・赤75%
GARO保留・虹超激アツ
その他の通常時主要演出
パターン信頼度
タイトル予告牙狼(黒背景)1%未満
スタンプGARO12%
キャラ名3%
大願11%
魔獣31%
黄金騎士53%
天運77%
守りし者93%
筆絵・牙狼35%
筆絵・牙狼フェイス40%
筆絵・鷹麟50%
筆絵・翼人71%
筆絵・心滅超激アツ
オープニング予告白背景73%
赤背景84%
パチンコ編超激アツ
烈火炎装予告青・小1%未満
緑・小3%
青(大)14%
緑(大)15%
赤(大)29%
再点火57%
左⇒右・青(大)30%
左⇒右・緑(大)34%
左⇒右・赤(大)54%
インパクトムービーガイ74%
ガロ74%
ゼン74%
VFX予告図柄変則消灯38%
漆黒牙狼29%
ヴァイオレーター39%
べグル48%
アンドラガオ59%
邪竜ザジ79%
通常時リーチ信頼度
パターン信頼度
ロングキャラアクション2%
超アクション55%
2Dキャラ7%
ガロチャンス尊士41%
ブライトホープ61%
パルケイラ83%
漆黒牙狼ソニクラス15%
インバージュ21%
ブーケリア46%
金色牙狼ヴァイオレーター41%
べグル47%
アンドラガオ64%
邪竜ザジ78%
全回転超激アツ

ST(ザルバの間)中の演出

ザルバ ST中信頼度

ST中の予告信頼度

本機はマックスとは違い、大当たり後に100%STへ突入します。

STの変動回数は6回となっていて、当選期待度は約41%です。

まずは図柄の変動パターンに注目しましょう。

右図柄の停止が遅れたり、下から上に図柄がスクロールすると大チャンスとなります。

リーチ後はボタンプッシュによるアクションがメインとなっています。

通常ボタンは寒いので、プルプルや牙狼剣などのチャンスアップ発生に期待しましょう。

パターン信頼度
テンパイ時ボタン演出通常15%
緑プルプル22%
赤プルプル超激アツ
牙狼剣50%
ザルパトチャンス時ボタン通常48%
プルプル55%
大ボタン55%
大プルプルボタン71%
3Dボタン超激アツ
ST中の会話別信頼度

変動開始時のザルバのセリフも重要です。

確定系のセリフも多数存在するので、知っておくことでより一層アツくなれますね^^

セリフ信頼度
これからだぜ5%
気長に行こうぜ
何か匂うぜ
どうだ今日はツイてるか
お前のツキは確かなのか9%
ここが勝負どころだな!
頑張れよ、お前ならできる38%
おっ?こいつは期待できそうだな
上に注目だぜ!54%
チャンスだぜ
希望を持て
決して目を離すな
チャーンス
Let’s go55%
こいつはアツいぞ!
Here we go71%
気合いを入れろ!!
俺様に任せておきな!80%
金色の風となれ!超激アツ
Sparking 絶好調だぜ
ヒートアップの時間だぜ
がっろ~♪
天運あるのみ
まだまだ続くぞ!
スイッチオン サンセイ!
WOW! 驚きだぜ!
鳴り響かせるぜ!

時短(ヤミテラス中の演出)

時短中は、マックス「金色になれ」のST残り100回転以降と同じ演出が展開されます。

パターン信頼度
保留変化羽根1%未満
緑保留7%
赤保留(メテオ含む)60%
虹保留超激アツ
通常17%
逆回転
GARO保留75%
超激アツ
ボタン保留白プルプル13%
緑プルプル31%
赤プルプル63%
カウントダウン予告③⇒発展52%
②⇒発展56%
①⇒発展超激アツ
心音予告低速88%
中速49%
高速63%
ホラーバトル★1超激アツ
★273%
★347%
★421%
★522%

管理人の評価

導入前

牙狼シリーズ待望の甘デジスペックがついに登場!!

導入台数も甘デジとしては破格の3万台です。

スペックに関しては、ほぼ甘海物語と同じですね。

てっきり、化物語のようにSTで引ければ時短100回つくようなスペックだと思っていましたが。

安定感のある出玉推移になりそうです。

甘デジも牙狼が制圧する可能性がありますね。

技術介入の効果も高いと思われるので、かなり狙い目となってくると思います。

導入後

「クソ台3万台も入れやがって!!!」
セル ちょくしょお

クソ台ポイント
  • スペックが辛い
  • ゲージ(元々の釘構成)も辛い
  • スルーが鬼のように渋い(無調整でもキツイ)
  • 甘デジの利点でもある電サポ抜けの保留がタイミング悪いと溜まらない
  • 何故か音量が3までしか下げられない上に、下げてもクソうるさい(これは店側の設定??)

この導入台数なら…ウヘヘ、とスケベ心を出していた自分もかつてはいましたが、多分まともに打つことはもう無いでしょう。

評価できるのは演出くらいですね。

マックスの金色になれの完成度は相当高かったですからね。

ただし、パチプロでも勝てる台を探すのが難しい台なので趣味以外で打つのはやめましょう。

コメントを残す

サブコンテンツ

ブログ内検索

このページの先頭へ